カイテキオリゴ(旧 北の大地の天然オリゴ糖)とは? 赤ちゃんの便が出ないならカイテキオリゴ

北の大地の天然オリゴ糖っていったいどんなものなの?

<< 北の大地の天然オリゴ糖とは ?>>


北の大地の天然オリゴ糖詳細はこちら

●「オリゴ糖」98%の高純度
「オリゴ糖」と聞くとシロップ状の甘いものを想像する方もおられると思いますが あれは甘味料としての物であり、それには、オリゴ糖は30%くらいしか含まれていません。
「北の大地の天然オリゴ糖」は成分の98%が天然のオリゴ糖。
残りの2%はショ糖。

●合成じゃない「天然」のオリゴ糖です
「オリゴ糖」と一言で言ってもたくさんの種類があります。
「北の大地の天然オリゴ糖」のオリゴ糖は「ラフィノース」という
北海道の大地で丹精込めて育てられたビート(甜菜)から抽出・精製された世界で唯一の高純度結晶オリゴ糖です。
秋の収穫時期になり気温が低くなるとビート自身が凍結を防ぐために細胞内で生まれた不思議なオリゴ糖なのです。
(数あるオリゴ糖の中でも天然なのは「ラフィノース」と「大豆オリゴ糖」だけなのです) 。


<< ビートとは >>

甜菜 ビート

別名をサトウダイコンともいい、
「オリゴ糖」や砂糖の原材料です。
国内では北海道以外での栽培はありません。
「オリゴ糖」の原材料として
一般に知られるようになってきました。


白い粉末状で味にくせがなく、
ほんのりと甘い感じがします。
そのまま食べることもできますし、
飲み物に混ぜたり、
ご飯を炊く水に混ぜたりなど
手軽に日常習慣の中で
天然のオリゴ糖を摂取することが
できるのが特徴です。

オリゴ糖粉末
<<オリゴ糖粉末の状態>>


甜菜山盛り収穫
<< 甜菜ビートの収穫 >>

<< ラフィノースとは >>

ラフィノースとは
ビート(砂糖大根)から分離精製して得られる天然のオリゴ糖です。
腸の調子が良い状態とは、
腸内の善玉菌である乳酸菌、ビフィズス菌が活性化されている状態です。
よって、
腸内の乳酸菌、ビフィズス菌を増やすために外部から取り入れるという方法があります
ところが、外部から取り入れたものは、腸に届くまでに胃酸や胆汁によって大半が死滅したり、腸に住み着かずに出て行ったりしてしまいます。
しかし、外部から取り入れるのではなく、元々腸内に済んでいる乳酸菌、ビフィズス菌を活性化すれば、それに越したことはありません。
ラフィノースはヒトの消化管内においてその大部分が消化酵素により分解されず、 吸収されることなく大腸に到達します。
そして 腸内に棲んでいる善玉菌であるビフィズス菌、乳酸菌のえさになるのです。
その結果として善玉菌が増えて腸内が善玉菌優位の状態になって整腸作用が活発化し、おなかの調子が快適になるのです。

「ラフィノース」のオリゴ糖は次のようなかたにオススメします
・おなかの健康が気になる方
・トイレの匂いが気になる方
・お酒が好きな方
・ダイエットしたい方

「北の大地の天然オリゴ糖」は
粉末で、
純度が98%と高純度で甘さも砂糖の5分の一くらいしかなく、
ほんのり甘い程度です。



北の大地の天然オリゴ糖詳細はこちら



posted by 赤ちゃんの便がでない at 15:09 | カイテキオリゴ(旧 北の大地の天然オリゴ糖)とは? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。